2011年6月19日日曜日

東葛地区公表された放射線値をマッピング

国、自治体による放射線値をマッピング

群馬大の早川由紀夫教授(火山学)は4月上旬、民間による測定や国の公表データをまとめ、同原発から半径約300キロ・メートルの汚染地図を作成

上のマッピングされた地図と筑波大学が公表した汚染地図を照らし合わせると

筑波大学が公表した汚染地図

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